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議事録 第3回例会

【日時】14年 4 月 16 日(火) 19:30 〜 
【場所】組合
【議題】
1 古河市 報告
2 谷中   報告
3 秋のアートリンク
今後の予定
4 5月近畿婦人会
5 6月蛍を聴く会
6 今後の予算 出席者 

 

【記載者】神門

【出席者 敬称略】
松田 蓑輪 井上 椿原 服部 衣目 山田 一瀬 長田 中野
勝木 神門 


 

1・古河市
● 昔からの文化を守っている町(質の良いお客様)。ODのブース前でお茶会が行われていた。お茶の産地ともあってお茶屋さんが多い。
●和紙を売っているところがない為、和紙がほしいという声が多。(漆器屋・和紙屋がない)
●お椀ならサイズを豊富にしてほしいという意見、希望有。
● 衣目さんは出展者同士で仲良くなって後につなげていこうという姿勢がいいと思った。
● 漆器のファンだというお客様がいた。
● 来年はもっとPRをするとよい。
● 各個人の商品を説明するのは難しいので、商品の説明、使い方などのPOP、資料などがあるとよい。(商品使用例などをパネルで紹介)


2・谷中
● 毎回来られているお客様に(進歩しているね)と言われた。
● 都会は細身のライン・シンプルな物を好む。
● 回を重ねる度に、商品の説明は出来るようになってきたが、お客様への使い方の提案に苦しむ。(居酒屋などにどんどん行ってもっと勉強しなくてはいけない)
● 自分の販売商品にPOPをつけるとよいのではないか。
● 展示物と販売物の展示の差がありすぎる。(量が多い)(高いお椀の横に安いお椀がある)
● 越前のブランドを意識して販売商品の構成、ディスプレイを考えたほうがよい。
● 販売商品の構成、ディスプレイ、内容を行く前に練って みんながどの商品も説明できるようにする。(全体の雰囲気)
● もっと余計な話しをしてもいいのではないか。その中からおもしろい話しもでてくる。
● 自分が知らないとお客様にも説明できないので、もっと物をよく知ること。
● お客様の今の生活より、新しいライフスタイルを提案
● トータル的にディスプレイを考える
● 自分の作品をパーティで使えたのは効果的。

3・秋のアートリンクにむけて
4月→5月 スケッチ・テーマの提案(政所様より)
5月→6月 試作・検討
6月→7月 物作り・プレス発表・テーマ決定・コンセプト(産地来福。打ち合わせ)
7月→10月 商品完成


4・近畿商工会
● 4月23日 PM1:30 鯖江商工会館(勝木・服部・椿原・杉原)
● 5月9日(木)近畿商工会議所女性部会 鯖江大会
● 5月8日(水)搬入 (自分の会社のアピールになる商品を持っていく。)
● 5月1日(水)組合PM7:30打ち合わせ 
5月の商品構成・企業のパンフ持ち込み(フォーマットに貼り付けて100部持参)
出展商品2点。


5・蛍を聴く会  (松田さん主催)
6月12日(水)〜16日(日) PM5:00〜PM11:00
☆ 全員参加の展示会(谷中のような)売上マージン
出品者75% OD 15% 政所様 10%
☆ 個別参加の展示会(古河市のような)売上マージン
出品者60% OD 10% 参加者 30%(宿泊・交通費の支給無し)
※ 会費・展示会費 未定

 
 
 
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   

追記

   

 

     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     

 



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