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議事録
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【日時】2002.0315 金曜日 19時〜2時 |
![]() 【記載者】杉原吉直 |
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【出席者 敬称略】 |
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【1】 古河の桃祭り、出展決定。 29搬入 30、31に展示会 31日の夜は、玄に到着 来年もできるか否か・・・今回考える、 情報集めのつもりで参加する事で、OK、勉強になる。 長田、山田・・・予定 衣目、蓑輪・・・決定 【2】 宿泊は勝太郎にて、OK 猿之助の店に行きます。 4月4日2時ぐらいまでに東京に入ります。 5日(金曜日)の方が人は集まる(政所談) 6日(土曜日) 4時半から作り手と使い手のディスカッション(コラボレーション)6時から、パーティー 蕎麦打ちは止める(10月はやる・・・メイン) 竹籠(梅干しを干す)の上で、乾きモノ系のたべものにする。 にぎやかには、やらない。 11時〜7時 7日は終わってから搬出 注意!オープンドアとしての商品を少し持ってゆくこと。 古河の持ち帰り分を谷中の展示に回す。 【3】 上記の【2】をふまえて、6月に河和田にご招待(形が見えてないとだめ)
そして10月を迎える。 オペラ歌手を政所さんが呼ばれる?との話。 「ホタルを聞く会」(政所)
金はかけられない。 月刊誌は6月締め切り・・・6月に形に成ってないと駄目、写
真が必要。 ホタルのその日に合わせて、一杯の酒をのむ、そのために、一苦労して何かを
作る?育てる・・・ 持ち寄る。 一晩のために、何かを懸ける。そういうダンディズム?はかない楽しみも有っ
て良い。 今後、季節毎に、そのような会を催すのも一興。 【4】 以上の数々のイベントをふまえて、最終的な目標であるこの秋の展示会がメインイベントとなる。 各自、準備を怠らないように。 メインイベントは既に始まっています。 【5】 時は今、「和」である・・・なぜか・・・ 日本に来て、外人の一番の驚きは・・・全員痩せている。
つまり、食事が理想的である、知的な民族である。 ヨーロッパが羨望の眼差しを向けている。
漆や和紙を売ろうとするな・・・まずメニュウを売れ。 既に有ったメニュウは変わってきた、根本が変わらないと、使えるはずがない。
個性的を評価するのがフランス人 一芸に秀でた人間を、外人は(世界は)評価する。
他と違う事が高得点なのだ! |
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